En-/decoder

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色々なエンコード/デコードを行ってくれます。
怪しいエンコードされたスパムメールがきて、「何が書いてあるんだろう?」と思うことがあります。(ない?)
実際にアクセスしてみれば分かるんだろうけど、怖い時、これを使ってみましょう。
(使い方を間違ってる気がする)

・En-/decoder
http://www.safecenter.net/liudieyu/codeNOW.htm

● エンコード方法
Input部分のテキストエリアにエンコードする文字列を入力し、「Process This」ボタンを押します。
(例)「あいうえお&">」と入力して、「Process This」ボタンを押します。

・"Percentage" encoding:
→ 「%XXXX」や「%XX」の形式
・"Percentage-UTF" encoding:
→ 「%uXXXX」の形式
・"Amp-hash" encoding:
→ 「&#XXXXX;」の形式
・"Amp-hash-heX" encoding:
→ 「&#xXXXXX;」の形式

・escape encoding:
→ エスケープエンコーディング
・unescape decoded:
→ アンエスケープデコーディッド
・Basic "Amp" encoding:
→ アンパサンド エンコーディング
・basic amp decoded:
→ アンパサンド デコーディッド
・unescaped & amp decoded:
→ アンエスケープ & アンパサンド デコーディッド

●デコード方法
Input部分のテキストエリアにエンコードする文字列を入力し、「Encode characters」のチェックボックスにチェックを入れます。
「Encode characters」のテキストボックスは何でしょう?

●ソースコード
ソースコードを見るとJavaScriptで書かれてました。
このページだけをコピーしておけば、ローカルでも動きそう。
サイトがなくなっても安心?!
FireBirdでは動きませんでした。

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このページは、ikeが2003年12月17日 04:59に書いたブログ記事です。

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