このソフト使ってみるかなぁの最近のブログ記事

・namebench - Project Hosting on Google Code
http://code.google.com/p/namebench/

・窓の杜 - 【REVIEW】Googleの20%プロジェクトから生まれたDNSサーバーのベンチマーク「namebench」
http://www.forest.impress.co.jp/docs/review/20091218_336554.html

ちょっと使ってみた。
使ってみたのは Windows版のバージョン 1.0.5。

出てました。

・SourceForge.JP: View Document 4.60 - Change Log
http://sourceforge.jp/projects/ttssh2/document/Tera_Term_4.60_-_Changes/

・改版履歴
http://ttssh2.sourceforge.jp/manual/ja/about/history.html

「何が変わったのかなぁ」とちょっと見たのでメモ。
確認した部分だけ。

アップグレード可能なドライバを一覧表示するソフトウェア。

・Drivers Update Software by RadarSync
http://www.radarsync.com/

2008/07/24現在のバージョンは、RadarSync 2008 (1.0.0.12) らしい。

名称が変更されたので、新エントリーを追加しました。

予告通り 名称が変更になってリリースされました。(ver. 4.59)

・SourceForge.JP: Project Info - Tera Term
https://sourceforge.jp/projects/ttssh2/

・Windows - Yutaka's webpage
http://sleep.mat-yan.jp/~yutaka/windows/index.html#teraterm
「Tera Term」の項目。

・UTF-8対応TeraTerm Pro (vector)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se320973.html
Vectorは、まだ更新されてないみたい?
ダウンロードできるファイルは ver 4.57 みたいなので 2 つ前ってことですね。

・2008-06-25 - Yutaka Hirata blog
http://d.hatena.ne.jp/yutakapontan/20080625#p2
Tera Term 4.59リリース
SEE:
UTF-8対応TeraTerm Pro (このblogより)
旧エントリー。

P2Pテレビを受信する為のアプリケーション。

・世界に向けて生放送TVを発信KeyHoleTV & KeyHoleVideo
http://www.v2p.jp/video/

ワンセグ気分でテレビが見れる感じ?
ちょっとテレビを見ながらパソコンをいじりたいときにはいいかも。

画面の色数は32bitにしておくこと。

画質も音質も悪い。
画質はそんなものだろうと思いました。
音質は相当悪く感じました。

・CACE Technologies - The Network Toolkit
http://www.cacetech.com/products/toolkit.htm

フリーエディションには、7つのツールが含まれている。

ダウンロードしたzipファイルを適当なフォルダに展開して実行ファイルを実行するだけ。
他にISO形式、U3用がダウンロードできる。

Version 2.2を使ってみた。

フリーエディションに含まれているのは以下のツール。

  • Angry IP scanner (v. 2.21) : GUIベースのネットワークスキャナ
  • Dialupass (v. 2.43) : ダイアルアップ認証のパスワードディスカバー。VPNの認証もOK?
  • DOS Command Prompt : DOS コマンドプロンプト
  • DriverView (v. 1.10) : インストールされているドライバの詳細を表示
  • ngrep (v. 1.45) : grepライクのネットワークパケットの中身を検索するユーティリティ
  • PuTTY (v. 0.60) : Telnet と SSH のターミナル
  • WinDump (v. 3.9.5) : ネットワークアナライザ。tcpdumpのWindows版

・KDiff3 - Homepage
http://kdiff3.sourceforge.net/

・SourceForge.net: KDiff3
http://sourceforge.net/projects/kdiff3/

バージョン0.9.92-2 (Windows版)を使ってみました。

SEE:
フォルダの中身を比較 (このblogより)
WinMerge 日本語版 (このblogより)

「HD Tune」のサイトから「Flash Memory Toolkit」のリンクがある事、nslookupすると2つのサイトのサーバ(IPアドレス)が同じ事から、「同じ作者なのかな?」と思うのですが、定かではないです。

● HD Tune

・HD Tune
http://www.hdtune.com/
本家サイト

・HDDのベンチマーク測定や健康状態のチェックができる「HD Tune」
http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/02/22/hdtune.html
窓の杜紹介記事
“S.M.A.R.T.”情報から取得した各種ステータスも確認可能

2007/02/25現在のバージョンは 2.53。

● Flash Memory Toolkit

・Flash Memory Toolkit
http://www.flashmemorytoolkit.com/

USBの情報、エラーのスキャン、フラッシュメモリーのwipe、バックアップリカバリー、ベンチマークなどができる。
お試し版では、機能制限あり。

2007/02/25現在のバージョンは 1.10。

「Windows Sysinternals」の「Contig」を使って、ファイル、フォルダ、ディスク単位でデフラグするGUIのソフトウェア。

・eXcessive Software
http://freeweb.siol.net/razor256/xss/

・Contig v1.53
http://www.microsoft.com/technet/sysinternals/FileAndDisk/Contig.mspx

「ファイルのデフラグ」「フォルダーのデフラグ」「ディスクのデフラグ」「PowerMode(2パス)」ができるみたい。

・ピンポイントでデフラグできる高機能フリーソフト「Power Defragmenter」 - GIGAZINE
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070218_power_defragmenter/
情報源

このソフトの理屈としては、先頭からすきま無くファイルを並び替えるという作業は行わず、断片化が起きている箇所のみを並べ替えていくというもの。そのため、むちゃくちゃ高速というわけです。特に巨大なファイルを指定してそのファイルのみをデフラグするということが可能なのがかなりユニーク。明らかに断片化を起こしているだろうと思われるファイルをピンポイントでデフラグできるというわけです。
ピンポイントでデフラグできる高機能フリーソフト「Power Defragmenter」 - GIGAZINE

Windowsに付いてるデフラグを実行して、完了後「レポートの表示」ボタンでレポートを表示して、フラグメントしてるファイルのみ「Power Defragmenter GUI」でデフラグするのが良いかな?
そこまで気にする必要ない?

イベントログを効果的に表示するツール。

・Event Log Explorer - FSPro Labs
http://www.eventlogxp.com/

30日の評価版あります。
個人利用では無料で使えるみたい。

2007/01/08現在、2.0.4.313をダウンロードできました。
起動時のアップデートチェックを行ったら、2.1 beta (2.1.0.321) があると言われたけど、とりあえずアップデートはしませんでした。

「復元」の無償公開が2006/09(10?)に終了してしまいました。

・定番ファイル復元ソフト「復元」の無償公開が終了、ダウンロード製品版が公開
http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/10/03/restore.html
窓の杜の記事
作者が設立した会社にて製品版として開発が継続、体験版が公開されている

・復元 (明るい未来を創造する 株式会社 ハイセライト)
http://www.highcelight.com/restoration/digest/

更新履歴と手元にあるバージョンを比較すると、Version 4.2.8までが無償で公開されていたんじゃないかな。

類似品でDataRecoveryというのがありました。

・DataRecovery (Vector)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se382922.html

・ごみ箱から削除したファイルを復元できるフリーソフト「DataRecovery」
http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/10/27/datarecovery.html
窓の杜紹介記事
復元対象のファイル名による検索や、フォルダ単位での復元も可能

インストール時に、JWordをインストールするか選択できる。

「復元」にあった「完全削除」のような機能はありませんが。

・WinMerge 日本語版
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/8165/winmerge.html

・WinMerge
http://winmerge.org/
本家 (英語)

・2つのテキストファイルの相違行を比較して色分け表示できる「WinMerge」
http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/10/18/winmarge.html

窓の杜の紹介記事
フォルダ比較では含まれるファイルすべてを一括して比較できる

比較しているウィンドウで編集できるので、とっても便利。
2006/10/20現在のバージョンは 2.6+-jp-1。

SEE:
フォルダの中身を比較 (このblogより)

ブラウザの縦長のページを1枚の画像でキャプチャするなどできるソフト。

「背景を固定にしてるWEBサイト」や「メニューを浮かしてスクロールしても表示させてるWEBサイト」などで、各ソフト挙動(キャプチャ結果)が少し違うっぽい。

個人的には、「FastStone Capture」あたりがシンプルで使いやすいかなぁ。

・ITmedia エンタープライズ:ハードディスクの中身を誤って消した場合のファイル復旧方法 (1/2)
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0609/13/news011.html
ITmediaの紹介記事

・PhotoRec - CGSecurity
http://www.cgsecurity.org/wiki/PhotoRec
たいていの種類のファイルを復元することができる

・TestDisk - CGSecurity
http://www.cgsecurity.org/wiki/TestDisk
事実上あらゆるファイルシステムのパーティションを復元する

バージョン6.4 (Windows版)を使ってみました。

・NirSoft - freeware utilities: password recovery, system utilities, desktop utilities
http://www.nirsoft.net/

ちょっと何かの時に役立つ小さなソフト。
ほとんどがインストールを必要とせず、単体で動作します。

・Twise Labo, Inc.
http://www.twise.co.jp/download.html

DHCPサーバやクライアントのパケットを監視し、問題を検出するためのソフト。

古いソフトっぽいけど、使ってみたので。
お手軽で良いかも。

マインドマップって、便利って言うけど、「表記の仕方や決まりを覚えないから大変そう。誰か目の前で実演してくれれば良いのにな」って思ってました。

ツール使ってPC上で考えるより、今までのように紙に思いつく事を書きなぐったり、テキストエディタで書きなぐったりした方がよさげ。」とか思って避けてきました。

と思いつつも、とりあえず触ってみました。

・FreeMind活用クラブ - マインドマップをフリーソフトで
http://www.freemind-club.com/index.html
きっかけは、このサイト。
ソフトを使うと、アイコンとか書式とか雲とか簡単に入れられるし、きれいに描けますね。
わかった気になれました。

(手書きでぐちゃぐちゃになった状態ではなく、人に見せれるような)きれいな形には出来ていいなと思いました。

・Main Page - FreeMind - free mind mapping software
http://freemind.sourceforge.net/wiki/index.php/Main_Page
FreeMindの本家

IEでWebページ全体(フォントや画像やスクロールバーなどを含めて)を拡大・縮小表示できるブックマークレット集。

・拡大縮小:画面のレイアウトを崩さずに拡大縮小:IEインターネットエクスプローラー(印刷時などに便利?)(VAIO type U についてくるアレみたいの)
http://i16.jp/soft/iezoom.htm

たとえば印刷するとWebページの右端が切れてしまう場合に本ソフトを使えば、全体が用紙に収まるよう簡単に調節できるだろう。
窓の杜 - 【今日のお気に入り】IEでページ全体を拡大・縮小表示「IEZoom」

tableでwidthが固定値だとよく印刷が切れちゃうから、良いかも。
私は印刷が好きだから。ペーパーレスになれない。。

・TeraTermWindowChanger
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/4192/ttwc.html
無理やりTeraTermにタブを付けるソフト
2001年に更新は終わってるっぽい。

TeraTerm以外でもタブ化できるらしい。
「collector」みたいな感じ。

SEE:
collector (このblogより)

最近、TeraTermで沢山ウィンドウを開いてる事が多いから、めも。

時々見たくなるFlash。
ちょっと便利に使うツール。

ほとんど知らないけど、知ったら、その時ごとに追加しようかな。

ツールじゃないけど、ブックマークレットの「seek bar」は結構好き。

SEE:
ブックマークレット (このblogより)

前探してたんだけど、見つけられなかったんだった。

・ParaFla!のページ
http://www.geocities.jp/coa9999/
簡易FLASH作成ツール。
国産フリーなのはこれくらいしかないらしい。

「ParaFla Ver0.7a2 (Build:20050109)」の説明に「FLASH MX(SWF6)相当です」と書かれていました。

2005/01/19現在、本家(Macromedia)は「Flash MX 2004」が最新のはず。
「Flash MX 2004」は「SWF7」って事になるっぽい。

URLエンコード/デコードする、いくつかのソフト。

例えば「コンピュータ系」をURLエンコードすると、以下のようになります。

Shift_JIS : %83R%83%93%83s%83%85%81%5B%83%5E%8Cn
JIS : %1B%24B%253%25s%25T%25e%21%3C%25%3F7O%1B%28B
EUC-JP : %A5%B3%A5%F3%A5%D4%A5%E5%A1%BC%A5%BF%B7%CF
UTF-8 : %E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E7%B3%BB

(↑後で紹介する「Base64エンコーダ」で変換したのですが)

・A.D.Soft - デーモンバスター
http://ad-soft.hp.infoseek.co.jp/daemon.html
簡単にWindowsのサービスアプリケーションを停止・無効にできるソフト

・不要なサービスを無効化「デーモンバスター」v1.00
http://www.forest.impress.co.jp/article/2004/10/04/okiniiri.html
窓の杜紹介記事

今は、Ver1.02になってるようです。

  • 選択したサービスの説明を表示。
  • 選択したサービスを停止/無効にしてもよい場合の説明を表示。

が、いいかなと個人的に思ったり。
「サービスの説明」の方は、「コントロールパネル」の「サービス」にある説明と同じかな?

Windows2000で使ってみました。
表示されたサービスは20個(内、灰色が4個)。
私のWindows2000上に存在するサービスは68個。

Windows標準のサービス全部の説明と「停止/無効にしてもよい場合の説明」が表示されたら嬉しいな思ったり。

停止/無効にしてもよいと思われるサービス」に焦点を絞ってるみたいです。

・WFログビューア (単なるソフト箱)
http://www11.plala.or.jp/taknet/petitsoft/wfl_view.html
Windows XPに標準搭載されている「ファイアウォール」が出力するログを読み込み、それを分かりやすく表示するソフトウェア。

WindowsXP SP2で、Windows ファイアウォールを有効にすることが推奨されています。

今のところ、「ドロップ(接続拒否)」したログのみを表示します。
readme.txt

どのようなパケットをドロップしているか、またはドロップしてしまっているかを確認するのに便利そう。

Ver1.10を使ってみました。

・PrivBar -- An IE/Explorer toolbar to show current privilege level
http://blogs.msdn.com/aaron_margosis/archive/2004/07/24/195350.aspx

WindowsエクスプローラやIEの特定のインスタンスが、どんな権限で実行されているかを調べるツール。
ツールバーにユーザ名とグループが表示されます。

・PrivBar -- An IE/Explorer toolbar to show current privilege level (SecuLog)
http://www.7th-angel.net/seculog/item/870.html
経由

・BALKAN500 - PopConn
http://homepage3.nifty.com/balkan500/popconn.htm

Windowsの共有リソースへの接続を調べるソフト。
現在接続しているコンピュータ、ユーザの情報を表示できます。
強制切断もできます。

Windows 2000で、PopConn ver.1.12を使ってみました。

いくつか。
そのうち増えていくかも?
良さそうなのがあったら、教えてください。

メールの振り分けを補助してくれるソフト。
使ってみました。

・Project: POPFile (SourceForge.net)
http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=63137

POPFile ドキュメンテーション」を参考にインストールしました。

「簡単インストールの Windows バージョン」を使ったのでインストールには特に問題ありませんでした。

現在のバージョンは、v0.21.1 (Windows)。

訳者注: POPFile は 0.20.0 より、言語を Nihongo に設定すれば日本語のメールを正しく分類できるようになりました。
POPFile ドキュメンテーション

との事。
昔はパッチをあてないといけなかったんですね。

・Introduction (FileSystem Investigator)
http://webmirror.rossi.com/fstools/intro.html
Javaプログラム。
プラットフォームに依存しないファイルシステムビューアで、データの書き出しもできます。

対応フォーマットは、ReiserFS version 3 とEXT2/EXT3となっていたけど、1.0.3 でFAT(FAT12/16/32)が追加されたみたい。
NTFSはまだできないっぽい。

つまり、例えば、Windowsからext2のドライブに直にアクセスしてファイルを抽出できるってことかな?
(書き出し先はNTFSでもいい)

「Forensic Browser」って位置付けらしい。
ハードディスクだけあって、そのパーティションを認識できるOSが入ってるマシンがない時に使える?(そんな時ってあるのかな?)
サルベージにもつかえる?(ファイルシステムが死んでたら意味ないと思うけど)

Linux と Windows XP/2000/NTからは実行可能。
Windows 95/98/MEからはできない。

2004/05/21現在のバージョンは 1.0.3。

・rossi.fstools パッケージの JavaDoc
http://webmirror.rossi.com/fstools/fstools/javadoc/
JavaDocもありました。

・WinBlox @ UMBRELLA.NAME
http://umbrella.name/winblox/
ルールに従って、Windowsのコマンド/ファイル操作を、記録/フィルタするソフト。

7.0.OPEN が出ていたので、Windows 2000に入れてみました。
結果からいうと、「まだ、普通に使用してるマシンに入れるのは怖い」と思います。。
「怖い」理由は下の方に書いてある「注意事項」の項目を参照して下さい↓。
実行するなら先に読んでおく事をお勧めします。
それとも、設定方法を間違ってるのかなぁ。。。?

ここに書いてある事は、私の環境で短時間だけ使用して書いているので、別の環境では異なった結果になるかも。
各自の責任で動かしてください。(どのエントリについてもそうだけど)

SEE:
WinBlox (このblogより)
「WinBlox 6.0.OPEN」について書かれています。

・IECookiesView
http://freehost14.websamba.com/nirsoft/utils/iecookies.html

IEのCOOKIEファイルを表示/削除/編集できます。
この手のソフトは沢山あるだろうけど、たまたま見つけたので。
2004/05/15現在のバージョンは v1.60。

そのうち使うかもだから、めも。

・EVEREST Home Edition
http://www.lavalys.com/index.php?page=product&view=1&subpage=1

パソコンの詳細なシステム情報を表示してくれるソフト。
「AIDA32」から名称変更されました。
機能的には変わってないようです。
かなり詳細に表示してくれるので、「AIDA32」時代からのお気に入り。

SEE:
AIDA32 Enterprise System Information(このblogより)

(2008/08/29 追記 ここから)
2008/08/29 現在 (ずっと前から)EVEREST Home Edition を提供しなくなったみたいですね。
Cow&Scorpionなどからは、まだ古いバージョンをダウンロードできそうですが。
(2008/08/29 追記 ここまで)

・WinUpdatesList
http://freehost14.websamba.com/nirsoft/utils/wul.html

Windows updatesでインストールしたファイルのリストを表示するソフト。
Windows2000/XPで使えます。
選択した更新のMSの情報サイトを表示可能です。
上のペインにアップデートの名前、下のペインにファイル名が表示されます。

(2004/05/21 追記 ここから)
7.0.OPENのエントリを作成しました。

SEE:
WinBlox 7.0.OPEN (このblogより)
(2004/05/21 追記 ここまで)

・WinBlox @ UMBRELLA.NAME
http://umbrella.name/winblox/

ファイル操作とコマンド実行を監視して、操作を記録(レコードモード)、フィルタ(フィルタモード)するソフト。

2004/04/22現在のバージョンは6.0.OPEN。

最初に「注意」の項目↓を読んでおいた方がいいかも?

・RegGlass
http://hp.vector.co.jp/authors/VA037892/software/regglass.html
レジストリ内を検索するツール。
レジストリエディタの検索は、順番に一つずつ検索しか出来ないのでちょっと不便。
文字列、場所(「HKEY_CLASSES_ROOT」「HKEY_CURRENT_USER」・・・など)、更新日時から検索を行い、検索結果の一覧を表示できます。
検索結果からレジストリエディタを起動し、検索したキー部分を表示します。

結構便利かも。

2004/04/18現在のバージョンは、2.2.1。

・WeBoX - Software
http://www-nishio.ise.eng.osaka-u.ac.jp/~nakamura/webox/index.html

Webサイトの階層構造を保持したままWebページをローカルに保存できるソフト。

SEE:
GetHTMLW/GetHTML (このblogより)

・HashTab Windows Shell Extension
http://www.beeblebrox.org/hashtab/index.php

ファイルのプロパティのダイアログに「File Hashes」が追加されます。
「MD5」「SHA1」「CRC-32」のハッシュ値を表示、比較できます。

ファイルをダウンロードする時に、ファイルの正当性を確認する用のMD5のハッシュ値が公開されている事がよくあります。
確認用に使えそう。
ファイル数が少ない時はこれがいいかも。

・マウスもキャプチャー (Vector)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se319379.html
PrintScreenでクリップボードにコピーされる画像に、マウスカーソルを含める

名前の通りマウスカーソルもキャプチャできるソフト。
欲しかったのは、これこれ。
以前このblogで取り上げた『画像キャプチャ「おとりなさい」』を作った人が作りました。

(2008/06/26 追記 ここから)
「UTF-8 TeraTerm Pro with TTSSH2」は 「Tera Term」に名称変更されました。それに伴い、新エントリー「tera term」を追加しました。

SEE:
Tera Term (このblogより)
(2008/06/26 追記 ここまで)

UTF-8に対応したTeraTerm Proです。

(2004/08/02 追記 ここから)
・UTF-8対応TeraTerm Pro (vector)
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se320973.html

(2004/08/02 追記 ここまで)

(2008/06/09 追記 ここから)
・UTF-8対応TeraTerm Pro (vector)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se320973.html
(2008/06/09 追記 ここまで)

(2005/05/03 追記 ここから)
SourceForge.jp: Project Info - SSH2対応TTSSH
https://sourceforge.jp/projects/ttssh2/
(2005/05/03 追記 ここまで)

(2005/05/23 追記 ここから)
・UTF-8 TeraTerm Pro with TTSSH2 (Windows - Yutaka's webpage)
http://sleep.mat-yan.jp/~yutaka/windows/index.html#teraterm
(2005/05/23 追記 ここまで)

「UTF-8対応TeraTerm Pro」をダウンロードできます。

差分パッチで提供されています。
ソースコードもあります。ver.2.02はソース提供はないようです。

2004/03/12 現在のバージョンは1.01a。
2004/08/02 現在のバージョンは2.02。
2005/05/03 現在のバージョンは4.15。
2008/06/09 現在のバージョンは4.58。

マウスカーソルをキャプチャできる別のキャプチャソフトを見つけました。

SEE:
劇場版 ディスプレイキャプチャー あれ (このblogより)

・Project Izm - ソフトウェア【おとりなさい】
http://hp.vector.co.jp/authors/VA037304/otorinasai.htm

サービスとして実行して、指定間隔毎に「アクティブウィンドウ」または「画面全体」をキャプチャします。
「ようこそ」画面や「Windowsのセキュリティ」画面をキャプチャできるのが特徴。

2004/03/06 現在のバージョンは1.0.0.0。

・劇場版 ディスプレイキャプチャー あれ
http://www.vector.co.jp/vpack/browse/pickup/pw5/pw005183.html
紹介記事(Vector)

・劇場版 ディスプレイキャプチャー あれ(Windows95/98/Me/画像&サウンド)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se221399.html
ダウンロードできます。

ディスプレイに表示された画面の動きをAVI、MPEGでキャプチャ(録画)できるソフト。
動画をBMP、JPEG、PNGで保存することも出来ます。
キャプチャ領域は、絶対座標かウィンドウを指定します。
マウスポインタも一緒にキャプチャできます。

2004/02/28 現在のバージョンは、3.0。

SEE:
画像キャプチャ「おとりなさい」 (このblogより)

・Hotkeys
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se079545.html

スタートメニューとデスクトップにあるショートカットファイルに割り当てられているショートカットキー(ホットキー)を調べて一覧表示するソフト。
また、変更もできる。

・MobileMeter Home Page
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/8259/
Windows で動作する、ノートPC 用の諸情報表示プログラムです。
うまくいけば次のような情報を表示できるそうです。

  • CPU クロック
  • CPU の温度
  • バッテリーの充電、消費電力
  • HDDの温度

2004/02/25 現在のバージョンは 0.3.1.0。

・TopStyle Lite
http://www.bradsoft.com/topstyle/tslite/index.asp

フリーのCSS 専用のテキストエディタです。
現在のバージョンは3.10。

「Options」>「Options」>「Editor」タブ>「Font」で日本語フォントを指定すれば、日本語(SJIS)も使えます。

自動的に Webサイトからデータを取得し、オフラインで閲覧出来るソフト。
GetHTMLW がGUI版。
GetHTML がコマンドライン版。
データに互換があるので、状況に応じて使い分けるのがよさ気。

・GetHTMLW Version 7
http://hp.vector.co.jp/authors/VA014425/gethtmlw.html
現在のバージョンは 7.12.0。

・GetHTML
http://hp.vector.co.jp/authors/VA014425/gethtml.html
現在のバージョンは 4.12.0 (lwebsrv : 4.10.3)

リンクの途切れもほとんど無く快適な閲覧が出来るのが売りっぽい。

類似品として、「wget」とか「cURL」とか「HTTPDown」とか「httpget (perl 版)」があります。

・goto's page ebot Chaos Edge  ListBrowser
http://www.ceres.dti.ne.jp/~goto001n/index.html

サイトのリンクをリスト化して表示してくれます。
また、GoogleやYahooで検索を行い、検索結果をリスト表示しくれます。

リスト化することにより、探しているページをすばやく表示できるようにしたブラウザです。
沢山のウィンドウやタブを開いたり、ページを進んで戻ってと繰り返す必要がなくなります。

・HTMLエンティティ生成
http://ab.jpn.ph/soft/html_rand.html

現在のバージョンは、2.00
Vectorにあったものは、バージョン 1.55でした。

スパム・迷惑メールを送られる前に、防止しようというフリーソフトです。

 ホームページに公開するメールアドレスをこのソフトで作成した、エンティティコードに書き換えるだけで、メールアドレスを収集する最悪なプログラムから、メールアドレスを拾われにくくします。
HTMLエンティティ生成

・Network Chemistry - Packetyzer
http://www.networkchemistry.com/products/packetyzer/

ネットワークプロトコルアナライザ。
MDI (Multiple Document Interface)。
2004/02/14現在のバージョンは、0.7.3。
WinPcapを必要とします。(梱包されています)

LANに繋がっているホストと共有フォルダを確認できます。
調査対象のホストのパーソナルファイアーウォールの設定によっては見れませんが(当たり前)。

・SoftPerfect Network Scanner
http://www.softperfect.com/products/networkscanner/

・SoftPerfect Network Scanner 1.2
http://www.altech-ads.com/product/10000044.htm
日本語で書かれている紹介記事

・Unknown Device Identifier v4.00
http://www.zhangduo.com/udi.html

各種デバイスの情報を取得できます。
ドライバをアップデートする時などの参考にするとよさ気です。

SEE:
EVEREST Home Edition (このblogより)
こちらでも似たような情報を取得できます。

・HTML Source Explorer Bar
http://home.worldonline.dk/viksoe/htmlbar.htm
IE5以上でHTMLソースコードを見ることのできるIEのプラグイン。

・HTML Source Code Explorer Bar 2.0
http://www.vdberg.org/~richard/htmlbar.html
「HTML Source Explorer Bar」の発展版。

・HttpWatch
http://www.httpwatch.com/
HTTPをキャプチャーできるIE用プラグイン。

・ieHTTPHeaders
http://www.blunck.info/iehttpheaders.html
HTTP、HTTPSのリクエストのボディ、ヘッダー、レスポンスのヘッダーをキャプチャできるIEのプラグイン。

(2004/05/15 追記 ここから)
「AIDA32」は「EVEREST Home Edition」に名称変更になりました。

SEE:
EVEREST Home Edition(このblogより)
こちらのエントリを見てください。
(2004/05/15 追記 ここまで)

・AIDA32 - Worldwide Sysinfo Tool
http://www.aida32.hu/aida32.php

パソコンの詳細なシステム情報を表示してくれるソフト。
かなり詳細に表示してくれるので、気に入りました。

インストールされているフォントの一覧をブラウザで一気に表示するソフト。
フォント探しに苦労することがあるので。
Windows標準の機能でもフォント一覧出せたような気がするけど、思い出せなかったので、メモ。

・ふぉんつ (丸干商店)
http://hp.vector.co.jp/authors/VA031375/fonts.htm

・M.K.S TopPage
http://members.at.infoseek.co.jp/mfiler/

ウィンドウからプログラムファイル名のフルパスが参照できます。 DLL名,EXE名からプログラムの存在場所がわかります。 UNIXのwhich見たいな機能です。 ♂マーク(ちょっと違うけど)をドラッグしてみてください。

♂マークをウィンドウにドラッグ&ドロップすると、実行ファイルのパスが分かる。
お手軽。

・窓の杜 - 【今日のお気に入り】プログラムのフルパスを調べる「MShDr」v1.0.0.1
http://www.forest.impress.co.jp/article/2003/10/14/okiniiri.html
窓の杜紹介記事


Windowsソフト。
SpeedTestの現在のバージョンは、1.3.0.9。

自分のコンピュータとWebSite、もしくは、ネットワーク上のコンピュータへの速度を測定できます。
複数のサイトを棒グラフにして比較することも出来ます。

・Software Description (Raccoonworks)
http://www.raccoonworks.com/Products.htm

Linux、FreeBSD、NetBSD、OpenBSD、Solaris2、SunOS4、AIX、HP-UX、IRIX、MacOSX、およびWin32用イーサーネットパケットスニファです。

ここ↓が気に入った。

セッションストリームを作成するために細切れになったパケットを再構築する必要がなく、ログを簡単に分析することができます。


・The Shadow Penguin Security
http://www.shadowpenguin.org/

・Ethernet Packet Sniffer "GreedyDog"
http://www.shadowpenguin.org/sc_toolbox/unix/gdd/index-j.htm

(2006/01/14 追記 ここから)
↑はずいぶん前に閉鎖したらしい。
騒ぎがあったっぽいけど、知らないなぁ。
代わりに、

・p0c.NET
http://p0c.net/

ができたっぽいけど、

管理人の運営方針として、日本在住の方々に対しての無償での情報および技術の提供は一切行っておりません。
日本からのアクセスについて

だそうです。
(2006/01/14 追記 ここまで)

IME2002の言語バーをタスクトレイに入れるソフト

・Takubon World!
http://homepage3.nifty.com/takubon_world/

画面が小さいと言語バーが邪魔に感じることがあります。
今までは、言語バーをタスクバーに入れていました。
そうすると、今度はタスクバーが小さくなって使いにくい。
このソフトを使えば、タスクトレイに言語バーを入れることができます。

WindowsXP以外のWindows用のIME Watcherもあります。

# あれ?上記サイトはIEで見るときちんと見えない?
# Mozillaなら大丈夫っぽい。いまどき奇特な・・・?

(追記)
使ってみた感想。
機能的にはとっても気に入ったんだけど、入力しても文字が画面にしばらく表示されなかったりと、文字入力がすごく重くなってしまった。
ので、残念ながらはずしました。


先日、裏エクスプローラを使って、エクスプローラーのタブ化を試みたけど、なんだか使いにくい。
何が使いにくいかって言うと、最小化ができないから?(自分でもよく分からないけど、なんか使いにくい気がします。)

なので、今度は、collectorver3.01を入れてみました。

・タブラウザー化計画
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Cupertino/6494/collector.html

これは、エクスプローラーだけではなくて色々な種類のウィンドウをクラス名やウィンドウ名称を使って、タブ化できます。
でも、今回はエクスプローラーだけにしておきます。
しばらく使ってみようっと。

(2004/09/11 追記 ここから)
v3.2

開発は止まってしまったと思っていたんだけど、久しぶりに覗いたら 2004/07/03 に v3.2 にバージョンがあがっていました。

最近使ってなかったんだけど、あちこちのフォルダにあるファイルをいじらなきゃいけない時は(私はエクスプローラーをコレクションしてるので)使いたくなります。

v3.01とv3.2を比較して私が気になる機能はこの辺。

  • ファイルなどをドラッグしている状態のままマウスカーソルをタブ上に移動すると、マウスカーソルの乗ったタブがアクティブになるようにしました。
  • 全タブに対しての中断/再開ができるようにしました。

「タブを右クリック」>「このタブを開放する」ってのは良いなぁ。
そのタブだけ、単独のウィンドウとして開きます。
今まで気付かなかった便利そうな機能。

「タブを右クリック」>「リフレッシュ」したり、「中断」→「再開」とすると、開放されたウィンドウが戻ります。

(IEじゃなくて)エクスプローラーをコレクションしたい時は、「コレクションするクラス」に「CabinetWClass」を登録します。

欲しい機能は、タブの並べ替えかなぁ。
(2004/09/11 追記 ここまで)

これを入れないと、AVIファイルが見れないんだっけかな?

・DivX.com: The Official Site of DivX Video
http://www.divx.com/

● DivX
フリーソフト版

● DivX Pro
“Gator”がポップアップ広告を表示する対価として無償で使用できる広告表示版

v5.2から廃止になったそうです。

● DivX Pro
広告を表示しないダウンロード販売版(19.99ドル)

ま、フリーソフト版で問題ないでしょう。

エクスプローラにタブ切り替え機能を追加します
最小化できないのが、使いにくいかなぁ。

・裏エクスプローラ
http://www5.plala.or.jp/wantech/1/software/uraexp.html

・窓の杜 - 【Review NEWS】エクスプローラにタブ切り替え機能を追加する「裏エクスプローラ」v1.0が公開
http://www.forest.impress.co.jp/article/2003/08/06/uraexplorer.html

前、ブータブルCDのCD-Rライティングソフトを探していたけど、この辺かな?

(2004/03/18 大幅修正)
ファイルの追加書き込み(セッション追加)ができるフリーのCD-Rライティングソフトってないのかなぁ?
(使い方が間違ってて出来ないだけ?)

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